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PLAYLOGを思う

あくまでも、自分が一方的に、そう感じたというだけだけど
PLAYLOGで関わった人たちは、友達というよりも仲間であったような気がする。
それは、PLAYLOGで共有していた話題が、趣味ではなく「生活そのもの」であったから。

うまく言葉にできないし、その二つの区別に意味があるのかどうかは分からないけれど、なんとなくそんな感じがする。

PLAYLOGから、同年代の人たちが、どんな生活をしていたか。
それが家庭環境や学校の動き等にいかに左右されているか。
同世代でもいかに自分と違う生活を営んでいるか。悩み方や思考回路がどう異なっていたか。
上の世代の大人たちは、それをどんな目で見守ってくれていたか。
PLAYLOGの投稿内容がその人の在り方の全てではないにしても。
表現したいことはみんな表現できていたのがPLAYLOGだったのではなかろうか。

10月10日はとあるログ友さんの誕生日であり、10がそろっているから、妙に頭に残ってしまっていたりする。
誕生日をお互いに覚えていて、お互いに祝うような関係性をまた、これからも誰かと築けていけたら。
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尊敬の尊、尊重の尊、すごく難しい。

なんとなく見下されているように感じる時があって、それは自分の感じ方が問題なのか、それとも本当に見下されているのか、区別がつかない。

なんとなく人を見下してしまう時もある。短所ばかりが目に付くことがある。これは確実に自分の感じ方の問題だ。

どうしたら「この関係は確実に対等だ」と安心することができるのだろう。
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大切

大切なものを大切にするのは難しい。
まず大切さに気付くのが難しい。失ってから気づくとよくいう。
そもそも自分にとって大切であるとはどういうことだろう。
損得関係や、道義・恩義、公益性・公共性、あるいはもっと大雑把になくなったら困るものなんだろうか。世間的に大切にした方がいいと言われることと、自分の中で大切だと感じていることの間にギャップがあると、それはとても難しい問になる。


そして、自分の場合は、なんとなく大切だとわかっていても、どうしたら大切に扱ったことになるのかが分からないことがほとんどだと思う。
大切にされていると相手側が感じるように接することなのか、
あるいは、過保護で相手に負担をかけるような干渉や余計な心配をしないようにすることなのか。
話しかけていいのか、ダメなのか。
話しかけるのであればどんな話題がいいのか。
相手が何を不愉快に思い、何を心地よく思うのか。
自分が不愉快な気持ちになった時に、どうするのか。
相手にとって、自分にとって、丸く収まるような接し方なのか。

また、こうした方針が分かったとしても、自分にとって負担が大きいことだと実行に移すのが難しい。難しいと感じた時点で、自分は相手を大切に思えていないのだろうか。


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一陽来復

逆にいえば、これから日の当たる時間が増える。
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正月事始め

正月事始めとカレンダーに書いてあったので、調べてみたら毎年12月13日は吉日なので正月を迎える準備をするにふさわしい日なのだそうな。
とりあえず、
・注連縄飾り(玄関と車)買い替える
・掃除と片付けを少しでもする。
・年賀状出す
しとかないとなー。

片付けがめんどうくさいのは、出したりしまったりするために、立ち上がって収納場所まで歩いてということをしないといけないからなのだろうな。そうしたら、動かなくてもすぐに取れて、すぐにしまえるような部屋の配置を作るしかない気がする。それができないから何とかする方法を考えるしかないんだけども。
使わないけれど、捨てたくない思い出の品的なものもあるし。

年賀状は出す相手なんてほとんどいないのだけど、ほとんどいないからこそ大切にしていきたい。

もう年末かぁ...
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あきとさんお誕生日おめでとう

見てるかどうかは知らないけど、とりあえず。

プレイログのログ友さんの誕生日のいくつかはなんとなく覚えているのに、
職場の人の誕生日を覚えられない自分がいる。

ということで。
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●●カード

ダムカードやマンホールカードが流行っているのを見ると、次は何カードが来るのだろうと思う。

・学校カード(文科省)

・神社仏閣・宗教法人カード(文化庁)

・世界遺産カード(文化庁)

・御朱印カード←御朱印長忘れた人向け

・風景印カード(郵便局)←自分用に風景印を持って帰りたい人向け

・図書館カード←利用者証とは別物

・日本文学カード←硬派な聖地巡礼

・歌枕カード、万葉歌碑カード←歌枕見に行く=左遷なので演技悪い?

・大学法人カード

・地方銀行カード

・大使館・領事館カード


アナログ版●●Go 的な感じになりそうな。
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下半期

だいたい、年度の切り替わり(前期後期)と、上半期・下半期の切り替わりで、3か月に1回くらい切れ目というか、境目みたいなのがあることに気づく。過ごしている間は長く感じるのに、終わってしまうと短く感じるのがとても不思議。
下半期もよろしくお願いします。
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静かに過ごす

言いたくなったことを、
・呑み込む
・角が立たないように言う
どちらも苦手なので、もう少し大人にならないとと思う。
焦っても仕方がないけれど。

衝動的に反論するのでもなく、盲信的に鵜呑みにするでもなく、
状況を読み込めるように

共感的でありながらも、流されず通すべき部分は通す

納得のいかない部分や違和感を覚えたことに対して、反論以外に向き合う術を知らないのがいけないのだと思う。

静かに和やかに過ごしたい。


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陰口・陽口・論評・世間話

共有の知人の噂話・論評は聴いていられるのに、自分が会ったことがない人で、その場にいない第三者の噂話や評価は聴いていられないと感じるのはどうしてなんだろう。知らない人の性格を論評されても、共感できないというか。
確かに自分の周りにそういう人がいたら困惑するだろうけれども、と思いつつ、聴いていて楽しくないなぁと思ってしまう。
これが共通の知人のあれこれだと、それなりに共感したり楽しんだりできてしまうのが不思議だと思う。

人は他人のことを評価せずにはいられないものなのかもしれない。

時事ネタや世間話も同じ。
自分が経験したことのない出来事をどうしてああだこうだと語ることができるのだろう。
業界の事情や専門知識、当事者の気持ちを知らない人がどうして、そういう話題を口にできるのだろう。
たいていそういう話題を口にする人がいると、本気で議論しているわけでも、全容を知っているわけでもないのに、その出来事について
怒ったり愚痴ったり批判したりディスったり、とかくネガティブな感情を吐き出す方向にしか行かないのは不思議なことだ。

世間話はたいていネガティブな話題しか生まれない。

休日にこんな楽しいことがあったとか、そういう話をする人がほとんどいない気がする。

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